【参加者募集!6/7開催!】聞く!知る!感じる! アートがつなぐ共生社会
誰もがその人らしく地域でつながり暮らす社会の実現をめざし、アートで障害のある人と社会をつないできた事例を紹介します。府中で共生社会に向けた新たなアートの取組みについて、市民・行政・企業がノウハウを共有し、協働のアイディアを生み出す場とします。
聞く!知る!感じる!アートがつなぐ共生社会
第15回市民協働推進シンポジウム
日 程
2026年6月7日(日)14:00~16:30
会 場
府中市市民活動センタープラッツ バルトホール
定 員
200人
参加費
無料
プログラム
- 基調講演
「障がいがあっても自分らしく生きられる社会を目ざして」
社会福祉法人 アール・ド・ヴィーヴル理事長 萩原 美由紀さん
障害がある人の「やってみたい」という気持ちを受け止め、環境を作り、背中を押すことをミッションに、就労支援B型事務所を運営しているアール・ド・ヴィーヴルの理事長萩原美由紀さんをお招きし、アートを仕事にする福祉施設を作られた思いや目ざしていること、地域とのつながり、活動の周知、これまでの活動の中で感じてきたこと、課題、展望などについてお話しいただく
- パネルディスカッション
「アートを感じる、アートでつながるまち府中とは」
アートを通して、多様な人が出会い、つながるまちとなるために、市民・行政・民間・企業等がそれぞれのノウハウ・経験を基に連携し、どんなことができるのか、それぞれの立場で語っていただく。
・アドバイザー:萩原美由紀さん(社会福祉法人アール・ド・ヴィーヴル理事長)
・パネラー :柴田まりさん(アール・ブリュット立川実行委員・柴田将人さんの母)
・廣瀬健さん(株式会社まちづくり府中 常務取締役 タウンマネージャー)
・平澤佐一郎さん(府中市文化生涯学習課課長)
・パネラー兼MC:宮川亜弓さん(NPO法人アーティスト・コレクティヴ・フチュウ)
アートワークショップ!
子どもも大人も、アートを体験しよう!
同日、10時~12時 開催! 会場前ロビー(ホワイエ)にて
・アフリカの民族柄の布を使ったアート作品作り
・ラッコルタ:段ボール端材で工作体験。
申込み
申込フォームより、お一人ずつお申し込みください。
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担当
道具・渡辺・高橋
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